社会人になって勉強すること。オードリー春日さんの東京大学挑戦を例に

7月15日放送のオードリーのオールナイトニッポンの中で春日さんが東京大学の受験を目指してることが報告されました。ビックリですね!

 

 

 

 

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しかも何年間かの計画ではなく、来年の2月の受験のようです 😯 

なかなか無謀な挑戦だと感じますがどうでしょうか?電波少年とかあの頃の時代を思い出しますね。
今回も番組の企画らしいですが、春日さんは色々挑戦されますね。本人は言われたからやるスタンスで、若林さんからはメディアの犬とも言われてしまう始末です(笑)

日本テレビの得する人損する人の企画のようです。

若林さんにエアロビも番組で企画されていることをバラされてしまってもいます。

 

そんな状況で春日さんが言っていたのは、学生の頃と勉強へのスタンスが異なるということでした。
ロケでアフリカに行くことが多かったため地理がわかるようになったようです。
春日さんも学生の当時より勉強が楽しいと語っています。

若い時は、勉強の意味が分かんない。「覚えなきゃいけない」みたいなさ、ところだけだったじゃん。

という言葉に代表されるように、年齢を経て学習への感じ方が変わっていることがわかります。

これは私たちでも同じですよね。

社会人として、ビジネスや研究をする中で直面する課題や問題をどうにかしたいと日々考えていて、もしそれを解決するツールや考え方が得られるとわかった場合、なんて役に立つんだ!と感じると思います。

学生の頃はどうしてもインプットが大半を占めます。社会人になると今度はアウトプットが中心となります。そんな社会人生活でもインプットを実施することは相乗効果でさらなる効果が見込めるのです。

そんな春日さんですが、なんで言われたことをやるのかという問いに「モテたいから」と答えています 😆 

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